いかえるの感想日記

本や映画について感想を好き勝手に書いてます。

ボディガード

 

ボディガード (字幕版)

内容

 

ボディガード』(原題:The Bodyguard)は1992年製作のアメリカ映画。

俳優ケビン・コスナーと女性歌手ホイットニー・ヒューストンが共演し、ヒットしたロマンティック・サスペンス映画である。ヒューストンが歌った主題歌「オールウェイズ・ラヴ・ユー」が収録され、デイヴィッド・フォスターの編曲したサントラ盤は全世界で4,200万枚を売り上げる大ヒットを記録した。

wikiより

 

フランク(ケビン・コスナー)が、脅迫を受けている人気歌手レイチェル(ホイットニー・ヒューストン)のボディーガードとなり彼女を守る話。

 

感想

 

恋愛ものと言えるような言えないような、職業映画と言えるような言えないような、サスペンスと言えるような言えないような・・・。なんだか中途半端な映画でした。映画観たー!という満足感は不思議と得られたので悪くはないかな~。
ただ種をまいたわりには刈り取らず残骸になったところが多数あったので再鑑賞することはないかな。

バツイチのレイチェルが簡単にフランクと一夜をともにしたのには驚いた。人気歌手のやることはわからない。

ホイットニーが演技うまくてびっくりです!

 

お気に入り度

 

★★